鶴見線が好きで、年に一回は乗る。
いつもは海芝浦に行くか扇町に行くかのどちらかなのだが、今回は丸一日かけて両方行ってきた。
海芝浦はやっぱりロマンティックだ。
ロマンティックなのだ。
なんと人間は小さく、人間の扱うエネルギーは巨大なのだろう。
外階段フェチにはたまらない。
扇町方面は久しぶりで胸が躍った。
↓これなんて、実物を目の当たりにした時は胸がキュンキュン、いやギュンギュンしたのに写真で見るとめっちゃ普通... やはり“会う”に限る。工場は。
ああ...。(溜め息)
暖かくなったら夜に来よう。
【鶴見線探訪シリーズ】