ぱやのです。
詩を浄書した。人に読んでもらうことで、詩は開かれる。その一方で、この詩は天に捧げるから、もうこれでいい、地上のだれに見棄てられてもいいと思う時もある。八木重吉は、自分の詩は必ずひとつひとつ十字架を背負っていると言った。私にもそれができているだろうか。
カレーが食べたい。昨日の昼もカレーだったが構わずまた食べたい。どうやら、うちから歩いて15分ほどのところに新しく出来た激安インネパカレー店があるらしいのだが、まだ行っていない。近々行ってみるか。あの手のお店でうまくなかったことがない。